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2021/03/12

距離計のおすすめ!Tec Tec Tec VPRO 500 S!

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ゴルフィスタでは、第二弾のプレゼントキャンペーンが2021年3月1日より始まりました。

今回のプレゼントキャンペーンの商品は、距離計のTecTecTec VPRO 500 Sです。

応募に登録はなし!プレゼントキャンペーン応募フォームより、お名前、ふりがな、メールアドレスの入力のみです。是非ご参加ください。

応募フォームへのリンクは、最後にあります。締め切りは、4月1日(木)10:00までです。

 

距離計は上級者が持つもの?

 

そもそも距離計は上級者が持つものでしょ?

そう思っていませんか?

ズバリ!それは、違います。

初心者の方も持つべきアイテムなのです。

 

まず、初心者は、ゴルフ場に行っている回数も少ないので、“空間認識力”が上級者と比べて低い傾向にあります。

「あのピンまで何ヤード?」

「あの木までどれくらいあると思う?」

と、聞かれたところで、すぐに答えられる初心者ゴルファーは少ないでしょう。

なので、初心者こそ、距離計を持つべきなのです。

 

距離計を持つ中上級者の主な使い方は、ピン(旗竿)までの距離を把握することが一番多いと思います。初心者にとっては、実際に距離を測ったとしても距離通りになかなか打てないものです。なので、必要ないと考えてしまう方が大半です。

初心者の方は、グリーンの真ん中 “だいたいの場所”に焦点を合わせて距離を計測することをおすすめします。

これなら、ピンに焦点を当てる必要もないので、“さくっと”“スピーディ”に計測が可能です。簡単にスピーディに計測ができれば、同伴者の方を待たせることなく、嫌な思いをさせることも少ないでしょう。

初心者の方は、距離の計測を続けることで自然と“空間認識力”も上がっていきます。

「“100ヤード”ってこんな見た目ね!」

となれば、自分がどのクラブで打てばいいのか。

基準をだんだんと作っていくことができます。

上達のサポートになるのです。

 

中上級者が距離計を持つ理由とは

 

中上級者の場合は、ゴルフ場に何回も行っているので、“空間認識力”も上がっています。

見た目でだいたいの距離を把握できます。

だいたいの距離から、正確な距離を確認するために中上級者は距離計を使っています。

 

例を挙げれば、

「残り100ヤードくらいかな」

と、ホール内のヤーデージ杭、目測などで把握します。

そのあとで、距離計を使って正確な距離を把握します。

 

なぜなら、グリーンの縦幅は、おおよそ40ヤード近くあります。つまり、ピンのポジションがセンターから10ヤード手前と、センターから10ヤード奥では、持つクラブの番手が全く異なるからです。

 

おすすめの距離計!TecTecTec VPRO 500 S!


現在、様々な種類の距離計が販売されています。

正直、どれを買えばいいのかわからないですよね。

高価な距離計になると7万円近くするモデルもあります。

当然、高価なモデルにはそれに見合う様々な機能があります。

しかし、距離計に7万は出せない、、、という方も多いのではないでしょうか。

 

テックテックテックのVPRO 500Sは、なんと19,800円(税別)!!

 

USAAmazonレーザー距離計部門・販売台数5年連続1位を獲得しています。

 

製品スペック

 

測定可能距離 540ヤード

測定精度 ±1.0

傾斜モード あり

傾斜切替 可能

測定スピード 約0.2秒

保証期間 2年

防水機能 あり

 

傾斜モードというのは、打ち上げや、打ち下ろしの距離を計測してくれる機能です。

そして、傾斜モードの切り替えについては、競技ゴルファーにはありがたい機能ですよね。

競技によっては、高低差が出る距離計の使用を禁止しています。

もし競技に出る場合は、ローカルルールを確認してモード切替を行えば安心です。

 

 

写真の128.0ヤードは実測の距離になります。

実測というのは、計測している地点からピンまでの直線距離です。

下には、138.7と表示されています。この数値は、高低差を加味した距離が表示されています。5.0というのは、打ち上げの角度を表しています。

 

 

TecTecTec VPRO 500S の測定スピードは、なんと約0.2秒!

とにかく、あっという間に計測が可能です。

 

上の写真のように、バンカーまで何ヤードなのか、他にも、池まで何ヤードなのかというように、測りたい距離を自由に測ることができます。必ずしも距離計はピンに焦点を当てなければならない訳ではありません。

 

 

写真はピンモード。ピンのマークが、左下に表示されていればピンモードです。

距離計によっては、なかなかピンに当たらず、ピンの後ろの木に当たってしまたり、マウンドにあたってしまったりすることがあります。

しかし、TecTecTec VPRO 500 Sでは、ピンモードの機能を使いこなせば、ピンの後方にある木やマウンドの違いをより正確に見極めピンの残り距離を教えてくれます。

 

 

 

VPRO 500 Sは、 19,800円(税別)という低価格でありながら±1ヤードの測定精度を実現しています。

この測定精度の高さは、初心者ゴルファーだけでなく、中上級者ゴルファーも満足できるハイスペック機能です。

 

マンスリーキャンペーンは、以下のリンクからお進みください!

2021年4月1日(木)10:00までの応募期間となります。

https://www.golfista-fs.com/blog/campaign/20210301-2/

たくさんのご応募お待ちしております!

 

 

買い替えキャンペーンも実地中!

 

現在、使用している距離計から買い替えたい!

というゴルファーには、ご使用中のレーザー距離計を下取りするキャンペーンも行っております。

詳細はこちら https://tectectec.co.jp/trade-in/

 

TecTecTec ジャパン公式サイト https://tectectec.shop-pro.jp/

 

 

 

文:ライター ゆき

 

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